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伊藤竜太の心象風景

過ぎ去って行く瞬間の記憶

夏の日の視線。


Fujifilm X-T2
16-55mm F2.8
  1. 2018/07/23(月) 17:41:44|
  2. 人物
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地を、踏む。


Pentax K-1Ⅱ
24-70mm F2.8
  1. 2018/07/23(月) 00:19:06|
  2. 景色
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浅草、伝法院通り。


夜の薄暗い伝法院通りを、明るく輝かしい世界に撮る。
Fujifilm X-T2   16-55mm F2.8   ISO5000
補助光・レフ版等無し
model: Atsuko Ito
  1. 2018/07/12(木) 01:48:35|
  2. 人物
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題経寺にこぼれる天の光

20180705Ilford (36)forFC2

Pentax LX
Ilford HP5 plus

初夏の光を、フィルムで撮る。
こういうコントラストの高い条件は露出を決めるのが難しい。
デジタルのように撮って見て確認はできないから、部分的に測光してシャドウの部分をマイナスいくつとか、ハイライトをプラスいくつとか判断して決める。

それより問題なのは、フィルムだと撮ってから現像が上がるまで日数がかかり、またexifデータみたいなものは記録されないから、忙しい中だとどのレンズで撮ったかを忘れてしまう…。
というわけでこの写真も、レンズが何だったか忘れました笑
  1. 2018/07/09(月) 11:18:37|
  2. 神仏
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扉の開く時間の色。












20180703-LSP14200.jpg 










20180703-LSP14194.jpg 

日暮時。
娑婆世界が暮れて行き、異界が周囲を包んで行く魔法の時間。
なにもかもが群青に染まっていく、その色合いを写す。
この露出の加減はフィルムでもデジタルでもあまり変わらない感覚。
アンダーに暗く写すことによって青に色合いを濃く描く。
デジタルでは、後からのハイライトとホワイトレベルの調整で表現が決まる。
目に見たままではない、心で感じた光と闇のはざまを、画像として表現していく作業。
美しい時間。

Pentax K-1 MarkⅡ
24-70mm F2.8
  1. 2018/07/03(火) 21:50:00|
  2. 景色
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堀切菖蒲園駅に見る京成電車の輝き。



京成電車の、堀切菖蒲園駅。











20180629-DSCF2613.jpg 



黄色いストライプの美しさ。











20180629-DSCF2607.jpg 













20180629-DSCF2605.jpg 


Fujifilm X-T2
Fujinon 23mm f2.0

シャドウの中に浮かび上がる金属の質感。
京成電車の美しさ哉。
  1. 2018/07/02(月) 12:36:40|
  2. 鉄道
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橋戸稲荷神社裏の道。


梅雨明けの 照る陽の光 映したる
鏡に写る 我の明日よ


Fujifilm X-T2
Fujinon 23mm F2 (F11 1/1000)
ちょっとコクを出そうと思ひ敢えてISO500で撮りしゆゑ無駄に早いシャッタースピードに候。
微妙すぎて伝わらない氣もするが、ISOの値によって色の特性が少し変わるので色々テストす。
  1. 2018/06/29(金) 23:29:11|
  2. 景色
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浅草橋。


駅の通路の突き当りに、窓。
昭和な香りを漂わせる看板が、その向こうに。
行き過ぎる人々は足早に、見向きもせず。
ただそこにあるだけの何かを、記憶に留めたい。

Pentax K-1Ⅱ
50mm macro F2.8
  1. 2018/06/25(月) 14:33:30|
  2. 未分類
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夕暮れの路上のミラア。


Fujifilm X-T2 + 23mm F2 test

OLYMPUSと比べると暗い条件にはかなり強いFujifilmです。
フォーカスは親指AFにする私ですが、T2の親指AFボタンは咄嗟に押しづらいので、親指ダイアルのプッシュにAFスタート機能を割り当てて対応してみたりしてます。
  1. 2018/06/16(土) 21:55:04|
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京成金町線柴又駅発車。


Fujifilm X-H1 + 16-55mm F2.8
夜間撮影テスト ISO5000
シャープネス、立体感ともにきわめて良好
  1. 2018/06/14(木) 21:47:37|
  2. 鉄道
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江戸川辺。


FUJINON 50-140mm F2.8







20180613-LXHA2242.jpg 

FUJINON 100-400mm F4.5-5.6

Fujifilm X-H1 テスト。
シャープネスきわめて良好。
いままで主力だったオリンパスとの比較をしながらのテストだけれど、マイクロフォーサーズとAPS-Cのセンサーサイズはさほど差がない(APS-Cとフルサイズの差のほうがはるかに大きい)にもかかわらず、テストしてみるに画質の差がそれ以上に非常に大きい。
単なるセンサーサイズの差ではなくFujifilmの画像処理技術の優れたるものと思われる。あと、もちろんフジノンレンズの性能が高いのは言うまでもない。
シャープな画を撮るということについて言えばフルサイズにもひけを取らず十分なクヲリテーだと思われる。

  1. 2018/06/14(木) 10:48:59|
  2. 景色
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街灯。


Fujifilm X-H1 + 16-55mm F2.8 test

暗い条件でも非常に撮りやすく、描写もコントロールしやすい優れた機器(ボディー・レンズともに)だと思います。
  1. 2018/06/12(火) 00:03:20|
  2. 景色
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←JR 金町駅


新製品 Fujifilm X-H1 をテストするため50-140mm F2.8を付けてに江戸川土手へ。
フォーカス挙動にクセがあるが、おおむね操作性において不満のないカメラだ。
といってもK-1ほど完璧な操作性とはいえない。やはり、クセは強い。
ただ、そこは慣れれば良い。
それより、バッテリーグリップ付ボディーのグリップ感、サイズ感が非常に良く、Fujifilmのカメラにしてはかなり大型なのだが、あまり大きさを感じずに撮影ができる。操作性は抜群だが始終デケェなと思わせるK-1とはそこが対照的。
画も、RAWに関してはフィルムシミュレーションが適用されることもなく変哲なき平凡な画が撮れるが情報量は多くクヲリテーも高い。露出さえ適正なら後処理の自由度がかなり高く、創作向き。彩度は、レバーを上げていくと面白いように鮮やかになっていく。こういうところがじつにFujifilmらしいところ。
バッテリーの持ちは、噂通り、凄まじく 持たない…。バッテリーグリップに2個入れて合計3個体制で、やっとふつうに半日撮影できる感じ。丸一日の撮影だったらバッテリー6個持たないと心配である。

Fujifilm X-H1
40-150mm F2.8
  1. 2018/06/07(木) 21:05:00|
  2. 景色
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柴又帝釈天、庚申。


60日に一度の、庚申。
徹夜で仏を祀る日です。
人のいない夜の参道。
寺門にふたつの提灯。
娑婆の向こうの別世界。

明日は、お参り。


Pentax K-1 MarkII
24-70mm F2.8
  1. 2018/05/28(月) 00:28:19|
  2. 神仏
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赤い輪の自画鏡像

Mirror selfportrait in a red ring of my partner

自分側
Pentax K-1 MarkⅡ + 24-70mm F2.8
被写体側
Pentax K-1 MarkⅡ + 70-200mm F2.8

江戸川土手にて
Shibamata, Tokyo.
  1. 2018/05/08(火) 13:18:02|
  2. 自画像
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柴又の江戸川河川敷にて(K-1Ⅱテスト)

自画像。
Pentax K-1 MarkⅡ + 70-200mm F2.8

ペンタックスK-1 MarkⅡ。
OLYMPUSのOM-D E-M1 MarkⅡと比べて基本性能は高いと思います。
なにより、フォーカスの正確さは完全にK-1Ⅱのほうが上です。
初動はちょっと遅い感じがして某C社のカメラには及ばないようですが、
動作が安定しています。
E-M1Ⅱの場合は、うまく行くときは速いのですが、
食いつくときとすっぽかすときとムラがあり、
食いつかないとまったく駄目だったりします。
しかしK‐1Ⅱはそうしたムラがなく、
(これまでテストした限りでは)
常に同じような速度・動作でフォーカスするので、
初動が遅くても予測ができます。
プロであればどんなカメラであっても、そのカメラのクセを掴み、
この状況ではこう動くであろうと予測しながら使いこなします。
そういう意味で、E-M1Ⅱは予測が外れてシャッターチャンスを
逃すことが時々あるのですが、K-1Ⅱはほぼ予測通りの挙動です。
(これは大変大事なことで、オリンパスさんには今後のファームアップなどで
頑張って欲しい点です)
K-1Ⅱのフォーカス初動が遅い、といっても、激遅なわけではなく、
被写体がランダムに激しく動くスポーツとかダンスの乱舞のような
シーンでなければ、まったくストレスなく使えるレベルです。
初動が少し遅い気がするだけで、着地はスムーズで正確です。
とくに、フォーカスの正確さに関しては、自分は満足しています。
SDカードがUHSⅠにしか対応していない問題も、
ライブ撮影での使用で何度かバッファー飽和でシャッターが
下りないことがありましたが、使えないと思えるほど酷くはなく、
むしろ画像サイズの割には(UHSⅠにしては)健闘しているように思います。
スペックを上げれば当然価格も上がるわけで、
価格を抑えつつギリギリの妥協点でバランスを取ったものと評価します。

以下、Pentax K-1 MarkⅡ + 70-200mm F2.8で撮った写真を何枚か。



20180429-IMGP0756.jpg 








20180429-IMGP0645.jpg 








20180429-IMGP0654.jpg 

柴又および金町、江戸川河川敷にて。
  1. 2018/04/29(日) 22:49:11|
  2. 景色
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堀切菖蒲園あたり。


だいぶ日差しが強くなって、町のそちこち、コントラストが上がって来ました。
ハイコントラストな条件ではハイライト基準でものを考えるのです。







20180428-EM1B0229.jpg 

堀切菖蒲園へと向かう途中の あじさい通り は…まだ咲いてません、あじさいは。



20180428-EM1B0230.jpg 

菖蒲も、まだ咲いてませーん。








でも、猫はゐました♡

20180428-EM1B0201.jpg 

Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
Leica DG Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/04/28(土) 22:27:49|
  2. 景色
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速報!! PENTAX K-1 MarkⅡ 発売!

Pentax K-1Ⅱ

決して最先端を行かないメイカー、PENTAX。
そのPENTAXのフルサイズ一眼レフK-1が、MarkⅡに進化。
4/20いよいよ発売になりました。

実質的に従来のK-1のマイナーチェンジで、機能・使い勝手はほぼ同じで、主に画質の向上が期待されます。

そもそもK-1はどういうカメラなのかというと。
最新技術に溺れることなく道具として確実に手に馴染む成熟。
絶妙なダイアル配置が抜群の操作性を約束してくれる。
ファインダーも優れ、マニュアルフォーカスにも不安がない。
徒にフォーカスの速度を求めるのではなく、すべてが人間の感覚に沿ってチューニングされている。
そんな印象を受けるカメラです。

さっそく、届いたK-1Ⅱをテスト。
(画像はすべてRAW(DNG)で撮り、adobe lightroomで現像処理しています)

20180420-IMGP0001-Edit.jpg 
70-200mm F2.8, ISO12800, F8


20180420-IMGP0063.jpg 
70-200mm F2.8, ISO400, F2.8


20180420-IMGP0159.jpg 
70-200mm F2.8, ISO100, F2.8 


20180420-IMGP0168.jpg 
70-200mm F2.8, ISO100, F2.8


20180420-IMGP0201.jpg 
70-200mm F2.8, ISO800, F6.7


20180420-IMGP0268.jpg 
70-200mm F2.8, ISO800, F4.5


20180420-IMGP0267.jpg 
70-200mm F2.8, ISO6400, F4.5


20180420-IMGP0252.jpg 
70-200mm F2.8, ISO12800, F4.0


低感度側から高感度側まで(100~12800でテスト)期待通りの画質です。
カメラのクセに翻弄されることなく自分の意志のままにコントロオルできる感触。
それはフィルム時代から変わらないPENTAXの良さです。
なにより、よく手に馴染むボディ形状とボタンやダイアルの配置が素晴らしい(個人差はあるかもしれませんが)。
道具というのはなにより、そのものの性能よりもまず、自分の手に合うかどうか、自分の意志に従ってくれるかどうかが大事です。その意味で、PENTAX K-1Ⅱは、道具としてのひとつの理想形であるとも言えるかと思います。
もちろんフォーカス速度やSDカードへの書き込み速度など、他社製品とくらべて速度面での不満を挙げようと思えばいろいろあります。
なかでも特に、SDカードがUHSⅠにしか対応していないのはビックリです。
が、UHSⅠにしてはそこそこ速いように思います。少なくとも舞台撮影によく使うOM-D E-M1Ⅱと比べると、UHSⅠに関してはK-1Ⅱのほうが書き込みがかなり速いように思います。(UHSⅡを使えばE-M1Ⅱのほうが断然速いですが)
何を重視するかは人それぞれなので、そうした「速度」を求める人は他の製品を選べばいいと思います。
僕にとっては、OM-D E-M1Ⅱとともに、このK-1Ⅱは、なくてはならない道具になると思います。

  1. 2018/04/20(金) 22:32:00|
  2. 景色
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エスカレート。

20180328Ilford (12)editResized

Pentax LX 
SMC Pentax-M 28-50mm F4
Ilford HP5 plus

先日、フジフィルムが黒白フィルム・印画紙の製造を中止すると発表した。
ついに、そんな時が来た。
もちろん、今となってはそれで困って仕事が立ち行かなくなるような人は(ほとんど)いないだろうと思う。
ただ、我々世代としては、暗室に籠って現像・プリントした日々を懐かしく思うのみである。

今では、フィルム撮影は経験したことのない人が多いだろう。
とくに、手動巻き上げ式の時代のカメラとなると、一部のマニアだけのものだ。
そんなマニア向け(当時は違うが、今では)のカメラで撮った写真。
手でフィルムを巻き上げる。自分で露出をわせる。自分の手でピントを合わせる。
シャッターを押すと金属的なパシャーンという音がする。
ふたたび手でフィルムを巻き上げる。露出を合わせる。ピントを合わせる。の繰り返し。
連写とか、サイレントモードとか、フォーカスエリアがどうこうとか、そんな発想すらなく。
撮った写真を液晶で確認することもなく現像が上がってくるまで見ることもできない。
確認もしないでどうしてたんだ、と思うだろう。
おじさんたちは、確認なんかしなくても、どう写ってるかわかるんだ。
ちゃんと露出計を見ているし、ちゃんと自分が使っているフィルムの癖を知っているし。
そういう勉強をして、訓練を受けたから。
そのノウハウはphotoshopなんかで作業するときにも確実に役立っている。
とはいえ、フィルムの経験がなければ駄目だとは思わない。
それないぶん、もっと違う経験をたくさん積めば良いと思う。
待たなくていいぶん、速く多くのことを学べるはずだから。


  1. 2018/04/19(木) 01:04:00|
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輝き。


心に影があるからこそ、人は輝くことができる。

柴又八幡神社の銀杏の木。
時を待つ雄々しき姿をSummiluxで見上げる。
マイクロフォーサーズの被写界深度が枝々の囁きを包み込む。

Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
Leica DG Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/04/11(水) 22:44:43|
  2. 景色
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プロフィール

LYUTA

Author:LYUTA
1967年北鎌倉生れ。造形作家伊藤隆康の長男。
Lasp舞台写真株式会社 取締役 フォトグラファー。
柴又在住。

[経歴]
幼少より音楽家を志し、クラシック音楽まみれの青春時代を過ごす。
私立麻布高校卒業後オランダに留学し、チェンバロ演奏をGustav Leonhardtに、ヴィオラ・ダ・ガンバ演奏をWidland Kuijkenに師事、1990年にはアムステルダムのコンセルトヘボウにてリサイタルを開く。

しかし在蘭中に写真へと転向し、写真家Piet Janmaatのアシスタントを務める。

帰国後、New York Institue of Photography プロ養成コース通信課程修了、東京綜合写真専門学校研究科にて芸術写真の研鑽を積む。
過去にはかまやつひろし、頭脳警察、忌野清志郎などのアーティストを撮影。 近年は東京二期会オペラ、藤原歌劇団、藤井一興(ピアノ)、宮崎真一(サキソフォン)、La Rubertina(リコーダーアンサンブル)などクラシック界を中心に、またシャンソンやフラメンコ、さらにはJotaro Saito、YOSHIKIMONO等のファッションショーなど幅広く舞台撮影を手掛つつ、アートヌードおよびストリートフォトの創作活動を続ける。

本ブログは、伊藤竜太の アートフォト を中心に掲載いたします。




主な活動歴↓↓↓

 1992年
 個展「In the sky」 京二画廊(京橋) 
 劇団「榴華殿」専属カメラマンとして舞台撮影活動開始
 以後、舞台写真撮影多数(劇団「ク・ナウカ」「万有引力」「月蝕歌劇団」、福島泰樹「短歌絶叫」、忌野清志郎、頭脳警察等のライブ 他)
 さらに文学・音楽の分野にジャンルをまたいで各方面にて活動。

 ~約十年のブランクを経て2014年、写真の現場に復帰~

 東京二期会オペラ プログラム用写真撮影 2014~
 リコーダーアンサンブル La Rubertina 舞台撮影 2014~
 サキソフォン奏者 宮崎真一 舞台撮影 2014~
 日本の文化と”今”をつなぐウェブマガジン「Japaaan Magazine」取材撮影(Jotaro Saito、Yoshikimono等ファッションショウ、着物サローネ等イベント) 2015~
 藤井一興(ピアノ) 舞台撮影・CDジャケット撮影 2016~
 小林道夫(チェンバロ) 舞台撮影 2016~
 Walter van Hauwe(リコーダー) 舞台撮影 2017

 写真展『柴又セピア』2017年5月 昭和レトロ喫茶セピア
 写真展『柴又NUDE』2017年8月 Space Jing (表参道)
 写真展『Poupée et homme』2017年10月 Le Petit Parisien
 写真展『柴又street』2017年12月 昭和レトロ喫茶セピア


伊藤竜太ホームページ: www.lyuta.net
Lasp舞台写真株式会社ホームページ: www.lasp.co.jp

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☆☆☆☆☆☆☆

Lasp舞台写真株式会社にて
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