伊藤竜太の心象風景

過ぎ去って行く瞬間の記憶

赤い輪の自画鏡像

Mirror selfportrait in a red ring of my partner

自分側
Pentax K-1 MarkⅡ + 24-70mm F2.8
被写体側
Pentax K-1 MarkⅡ + 70-200mm F2.8

江戸川土手にて
Shibamata, Tokyo.
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  1. 2018/05/08(火) 13:18:02|
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柴又の江戸川河川敷にて(K-1Ⅱテスト)

自画像。
Pentax K-1 MarkⅡ + 70-200mm F2.8

ペンタックスK-1 MarkⅡ。
OLYMPUSのOM-D E-M1 MarkⅡと比べて基本性能は高いと思います。
なにより、フォーカスの正確さは完全にK-1Ⅱのほうが上です。
初動はちょっと遅い感じがして某C社のカメラには及ばないようですが、
動作が安定しています。
E-M1Ⅱの場合は、うまく行くときは速いのですが、
食いつくときとすっぽかすときとムラがあり、
食いつかないとまったく駄目だったりします。
しかしK‐1Ⅱはそうしたムラがなく、
(これまでテストした限りでは)
常に同じような速度・動作でフォーカスするので、
初動が遅くても予測ができます。
プロであればどんなカメラであっても、そのカメラのクセを掴み、
この状況ではこう動くであろうと予測しながら使いこなします。
そういう意味で、E-M1Ⅱは予測が外れてシャッターチャンスを
逃すことが時々あるのですが、K-1Ⅱはほぼ予測通りの挙動です。
(これは大変大事なことで、オリンパスさんには今後のファームアップなどで
頑張って欲しい点です)
K-1Ⅱのフォーカス初動が遅い、といっても、激遅なわけではなく、
被写体がランダムに激しく動くスポーツとかダンスの乱舞のような
シーンでなければ、まったくストレスなく使えるレベルです。
初動が少し遅い気がするだけで、着地はスムーズで正確です。
とくに、フォーカスの正確さに関しては、自分は満足しています。
SDカードがUHSⅠにしか対応していない問題も、
ライブ撮影での使用で何度かバッファー飽和でシャッターが
下りないことがありましたが、使えないと思えるほど酷くはなく、
むしろ画像サイズの割には(UHSⅠにしては)健闘しているように思います。
スペックを上げれば当然価格も上がるわけで、
価格を抑えつつギリギリの妥協点でバランスを取ったものと評価します。

以下、Pentax K-1 MarkⅡ + 70-200mm F2.8で撮った写真を何枚か。



20180429-IMGP0756.jpg 








20180429-IMGP0645.jpg 








20180429-IMGP0654.jpg 

柴又および金町、江戸川河川敷にて。
  1. 2018/04/29(日) 22:49:11|
  2. 景色
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堀切菖蒲園あたり。


だいぶ日差しが強くなって、町のそちこち、コントラストが上がって来ました。
ハイコントラストな条件ではハイライト基準でものを考えるのです。







20180428-EM1B0229.jpg 

堀切菖蒲園へと向かう途中の あじさい通り は…まだ咲いてません、あじさいは。



20180428-EM1B0230.jpg 

菖蒲も、まだ咲いてませーん。








でも、猫はゐました♡

20180428-EM1B0201.jpg 

Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
Leica DG Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/04/28(土) 22:27:49|
  2. 景色
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速報!! PENTAX K-1 MarkⅡ 発売!

Pentax K-1Ⅱ

決して最先端を行かないメイカー、PENTAX。
そのPENTAXのフルサイズ一眼レフK-1が、MarkⅡに進化。
4/20いよいよ発売になりました。

実質的に従来のK-1のマイナーチェンジで、機能・使い勝手はほぼ同じで、主に画質の向上が期待されます。

そもそもK-1はどういうカメラなのかというと。
最新技術に溺れることなく道具として確実に手に馴染む成熟。
絶妙なダイアル配置が抜群の操作性を約束してくれる。
ファインダーも優れ、マニュアルフォーカスにも不安がない。
徒にフォーカスの速度を求めるのではなく、すべてが人間の感覚に沿ってチューニングされている。
そんな印象を受けるカメラです。

さっそく、届いたK-1Ⅱをテスト。
(画像はすべてRAW(DNG)で撮り、adobe lightroomで現像処理しています)

20180420-IMGP0001-Edit.jpg 
70-200mm F2.8, ISO12800, F8


20180420-IMGP0063.jpg 
70-200mm F2.8, ISO400, F2.8


20180420-IMGP0159.jpg 
70-200mm F2.8, ISO100, F2.8 


20180420-IMGP0168.jpg 
70-200mm F2.8, ISO100, F2.8


20180420-IMGP0201.jpg 
70-200mm F2.8, ISO800, F6.7


20180420-IMGP0268.jpg 
70-200mm F2.8, ISO800, F4.5


20180420-IMGP0267.jpg 
70-200mm F2.8, ISO6400, F4.5


20180420-IMGP0252.jpg 
70-200mm F2.8, ISO12800, F4.0


低感度側から高感度側まで(100~12800でテスト)期待通りの画質です。
カメラのクセに翻弄されることなく自分の意志のままにコントロオルできる感触。
それはフィルム時代から変わらないPENTAXの良さです。
なにより、よく手に馴染むボディ形状とボタンやダイアルの配置が素晴らしい(個人差はあるかもしれませんが)。
道具というのはなにより、そのものの性能よりもまず、自分の手に合うかどうか、自分の意志に従ってくれるかどうかが大事です。その意味で、PENTAX K-1Ⅱは、道具としてのひとつの理想形であるとも言えるかと思います。
もちろんフォーカス速度やSDカードへの書き込み速度など、他社製品とくらべて速度面での不満を挙げようと思えばいろいろあります。
なかでも特に、SDカードがUHSⅠにしか対応していないのはビックリです。
が、UHSⅠにしてはそこそこ速いように思います。少なくとも舞台撮影によく使うOM-D E-M1Ⅱと比べると、UHSⅠに関してはK-1Ⅱのほうが書き込みがかなり速いように思います。(UHSⅡを使えばE-M1Ⅱのほうが断然速いですが)
何を重視するかは人それぞれなので、そうした「速度」を求める人は他の製品を選べばいいと思います。
僕にとっては、OM-D E-M1Ⅱとともに、このK-1Ⅱは、なくてはならない道具になると思います。

  1. 2018/04/20(金) 22:32:00|
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エスカレート。

20180328Ilford (12)editResized

Pentax LX 
SMC Pentax-M 28-50mm F4
Ilford HP5 plus

先日、フジフィルムが黒白フィルム・印画紙の製造を中止すると発表した。
ついに、そんな時が来た。
もちろん、今となってはそれで困って仕事が立ち行かなくなるような人は(ほとんど)いないだろうと思う。
ただ、我々世代としては、暗室に籠って現像・プリントした日々を懐かしく思うのみである。

今では、フィルム撮影は経験したことのない人が多いだろう。
とくに、手動巻き上げ式の時代のカメラとなると、一部のマニアだけのものだ。
そんなマニア向け(当時は違うが、今では)のカメラで撮った写真。
手でフィルムを巻き上げる。自分で露出をわせる。自分の手でピントを合わせる。
シャッターを押すと金属的なパシャーンという音がする。
ふたたび手でフィルムを巻き上げる。露出を合わせる。ピントを合わせる。の繰り返し。
連写とか、サイレントモードとか、フォーカスエリアがどうこうとか、そんな発想すらなく。
撮った写真を液晶で確認することもなく現像が上がってくるまで見ることもできない。
確認もしないでどうしてたんだ、と思うだろう。
おじさんたちは、確認なんかしなくても、どう写ってるかわかるんだ。
ちゃんと露出計を見ているし、ちゃんと自分が使っているフィルムの癖を知っているし。
そういう勉強をして、訓練を受けたから。
そのノウハウはphotoshopなんかで作業するときにも確実に役立っている。
とはいえ、フィルムの経験がなければ駄目だとは思わない。
それないぶん、もっと違う経験をたくさん積めば良いと思う。
待たなくていいぶん、速く多くのことを学べるはずだから。


  1. 2018/04/19(木) 01:04:00|
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輝き。


心に影があるからこそ、人は輝くことができる。

柴又八幡神社の銀杏の木。
時を待つ雄々しき姿をSummiluxで見上げる。
マイクロフォーサーズの被写界深度が枝々の囁きを包み込む。

Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
Leica DG Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/04/11(水) 22:44:43|
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江戸川の春の日の夕暮れ。


トタンがセンベイ食べて
春の日の夕暮は穏かです
アンダースローされた灰が蒼ざめて
春の日の夕暮は静かです
・・・・・・


中原中也の詩「春の日の夕暮れ」の冒頭です。
柴又の夕暮れは、まさにこの詩に滲むような気配を持った移ろい逝く時間が漂う。

Lumix GH5S と Leica レンズの組み合わせは、色を思うようにコントロオルできる感触。
Olympusとは違う良さが、ある。








20180401-P1001866-Edit.jpg 







20180401-P1001867-Edit.jpg 

Lumix GH5S
Leica DG Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/04/01(日) 21:50:47|
  2. 景色
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池袋。

櫻の散り始めた春の池袋に聳える暗黒。
パンフォーカスが得意なマイクロフォーサーズ、
F9で十分に背景も被写界深度に収まる。


Olympus OM-D E-M1 markⅡ
Leica DG Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/03/31(土) 11:18:00|
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柴又の満開。



柴又の桜、満開に咲けり。








20180329-EM1B0966.jpg 

そちこちに息吹く生命。








20180329-EM1B0970.jpg 

陽の光注ぎ花弁の映える。

ソメイヨシノの花弁は白く、いわゆる桜っぽいイメージに撮るのが難しい。
遠目に見る綺麗な印象を一枚の画に表現するのも難しい。
そもそも咲いている期間が短すぎて、花専門に撮ってる人でもない限りなかなかいいタイミングにいい状態の個体に巡り合わない。今年はわりと幸運だったけれど。

撮影に際しては、僕は逆光気味のアプロオチを好むが、いずれにしろそれらしい色を出すにはそれなりの処理が必要です。このあたりはデジタルフォトならではの自由度を最大限に利用しましょう。
見たままに撮れるかどうか ではなく 感じた通りに表現できるか が大事です。











20180329-EM1B0964.jpg 

Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
Leica DG Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/03/29(木) 21:42:00|
  2. 景色
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表参道。

夕暮れの表参道。
都会の空気。
意思を持つ気配。
マニュアルフォーカスの単焦点レンズでのストリート。
人通りの多い場所での一瞬の動作。
手に馴染んだレンズを違和感なく操ることができる、Pentax K-1の光学ファインダーは悪くない。
そして、NikonやCanonにはない絶妙なバランス、体の一部に溶け込む「道具」としての価値が高いカメラだと思う。










20180328-IMGP2865.jpg 








20180328-IMGP2878.jpg 








20180328-IMGP2844.jpg 

Pentax K-1
smc Pentax-M 50mm F4 macro
  1. 2018/03/29(木) 12:32:31|
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池袋。

東京育ちだが馴染みのない池袋。
最近、月に数度ぐらい行く用事が出来て、駅地下の迷路にも慣れつつあります…。
同じ東京と雖も自分の知る東京(渋谷基準)とは空気が違う。


20180306-EM520286.jpg 















20180306-EM520287.jpg 

Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ
Leica DG Summilux 15mm F1.7
  1. 2018/03/27(火) 21:48:45|
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江戸川にそよぐ風。

江戸川の穏やかな午後。
世界に疲れた魂を浄化するひととき。
風の匂いをオールドレンズで追う。
K-1 の光学ファインダーは見やすいほうだが、
しかしそれでも昔のフィルムカメラと比べると
ピントのヤマは掴みにくい。
AFカメラはAFで使うのが、やっぱり良い。
という当たり前のことを確認。











20180326-IMGP2388.jpg 








20180326-IMGP2373.jpg 

Pentax K-1
smc Pentax-M 45-125mm F4
  1. 2018/03/26(月) 23:34:00|
  2. 景色
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夕暮れの土手で。


江戸川土手の夕暮れ時、もうひとつの世界が姿を顕す。
ミラーレスのEVFはシルエットのニュアンスをコントロオルするには最適な武器だと思う。










20180325-EM1B0842.jpg 




20180325-EM1B0838.jpg 

Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
M.Zuiko digital 60mm F2.8 macro
  1. 2018/03/26(月) 15:48:00|
  2. 景色
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江戸川の鴉

地へと舞い降りる鴉。
無心に、その動きに心を合わせてシャッターを押す。


Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ
Leica Summilux 25mm F1.4
  1. 2018/03/20(火) 00:46:07|
  2. 景色
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赤羽駅

鉄道写真は専門ではない。
けれど、駅で待つ間には、撮る。
過ぎ往く車輛はどれも美しい。
いづこかへと続く線路はどれも愛しい。

オリンパスの12-100mm(24-200mm相当)は
”距離” を自在に操ることのできる魔法のレンズだ。
高倍率ズームでありながらきわめて高画質。
オリンパスのレンズは、もっともっと評価されていいはずだ。

魔法のレンズで、赤羽を過ぎ往く列車を撮った。













20180313-EM1A0267.jpg 







20180313-EM1A0296.jpg 







20180313-EM1A0283-Edit.jpg 







20180313-EM1A0321.jpg 

Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO
  1. 2018/03/14(水) 10:10:02|
  2. 鉄道
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横浜みなとみらい









P1001382.jpg 








P1001494.jpg

横浜駅で乗り換えてみなとみらいまで。
柴又からだと往復4時間の旅です。
みなとみらい駅、無駄に天井が高くて航空基地のような。

Lumix GH5S
M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO
GH5Sには手振れ補正機能がないが、オリンパスの12-100と組み合わせることで通常使用には十分な補正を得られます。
  1. 2018/03/05(月) 16:30:14|
  2. 景色
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日本舞台写真家協会 入会のご挨拶

名刺20180301mini 

伊藤竜太 Lyuta Ito は、このたび

日本舞台写真家協会 に入会いたしました。

これよりはなお一層技術・感性を磨き、

日本ならびに世界の舞台芸術発展に寄与し、

また舞台写真の魅力を広く世に示して参る所存です。

どうぞよろしくお願いいたします!

  1. 2018/03/01(木) 23:20:00|
  2. 挨拶
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連続した一瞬の中の孤立した瞬間



Olympus OM-D E-M1 MarkⅡ
M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO

秒刻みで高度を下げる太陽。
逃げられないように土手との距離を変えながら、そして通り過ぎる人は自転車を追いながら。
手振れ補正が強力だが、自転車を捉えるためにはシャッタースピードは落とさない。
  1. 2018/02/11(日) 21:21:00|
  2. 景色
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大塚公園の林檎と失われたなにか








20180131-EM520249.jpg 

Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ
Leica DG Sumillux 15mm F1.7

EVA、と書いてありました。
世界で最初に林檎を食べた人ですね。
林檎を持たない左手に、失われたもの、を感じながら。
  1. 2018/02/01(木) 13:21:00|
  2. 人物
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東京の雪と電車







20180122-EM520098-Edit.jpg






20180122-EM520110-Edit.jpg






20180122-EM520134-Edit.jpg

Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ
M.Zuiko digital 25mm F1.8

東京に雪が降りました。
防滴設計のOlympusなら安心です。
傘をさしながら片手撮りになるので、レンズは小さいものを付けました。
  1. 2018/01/29(月) 00:52:00|
  2. 鉄道
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プロフィール

LYUTA

Author:LYUTA
1967年北鎌倉生れ。造形作家伊藤隆康の長男。
Lasp舞台写真株式会社 取締役 フォトグラファー。
柴又在住。

[経歴]
幼少より音楽家を志し、クラシック音楽まみれの青春時代を過ごす。
私立麻布高校卒業後オランダに留学し、チェンバロ演奏をGustav Leonhardtに、ヴィオラ・ダ・ガンバ演奏をWidland Kuijkenに師事、1990年にはアムステルダムのコンセルトヘボウにてリサイタルを開く。

しかし在蘭中に写真へと転向し、写真家Piet Janmaatのアシスタントを務める。

帰国後、New York Institue of Photography プロ養成コース通信課程修了、東京綜合写真専門学校研究科にて芸術写真の研鑽を積む。
過去にはかまやつひろし、頭脳警察、忌野清志郎などのアーティストを撮影。 近年は東京二期会オペラ、藤原歌劇団、藤井一興(ピアノ)、宮崎真一(サキソフォン)、La Rubertina(リコーダーアンサンブル)などクラシック界を中心に、またシャンソンやフラメンコ、さらにはJotaro Saito、YOSHIKIMONO等のファッションショーなど幅広く舞台撮影を手掛つつ、アートヌードおよびストリートフォトの創作活動を続ける。

本ブログは、伊藤竜太の アートフォト を中心に掲載いたします。




主な活動歴↓↓↓

 1992年
 個展「In the sky」 京二画廊(京橋) 
 劇団「榴華殿」専属カメラマンとして舞台撮影活動開始
 以後、舞台写真撮影多数(劇団「ク・ナウカ」「万有引力」「月蝕歌劇団」、福島泰樹「短歌絶叫」、忌野清志郎、頭脳警察等のライブ 他)
 さらに文学・音楽の分野にジャンルをまたいで各方面にて活動。

 ~約十年のブランクを経て2014年、写真の現場に復帰~

 東京二期会オペラ プログラム用写真撮影 2014~
 リコーダーアンサンブル La Rubertina 舞台撮影 2014~
 サキソフォン奏者 宮崎真一 舞台撮影 2014~
 日本の文化と”今”をつなぐウェブマガジン「Japaaan Magazine」取材撮影(Jotaro Saito、Yoshikimono等ファッションショウ、着物サローネ等イベント) 2015~
 藤井一興(ピアノ) 舞台撮影・CDジャケット撮影 2016~
 小林道夫(チェンバロ) 舞台撮影 2016~
 Walter van Hauwe(リコーダー) 舞台撮影 2017

 写真展『柴又セピア』2017年5月 昭和レトロ喫茶セピア
 写真展『柴又NUDE』2017年8月 Space Jing (表参道)
 写真展『Poupée et homme』2017年10月 Le Petit Parisien
 写真展『柴又street』2017年12月 昭和レトロ喫茶セピア


伊藤竜太ホームページ: www.lyuta.net
Lasp舞台写真株式会社ホームページ: www.lasp.co.jp

伊藤竜太のFacebookは
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☆☆☆☆☆☆☆

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